髙橋先生休診日

2016年07月29日
アルファ犬猫病院 お知らせ・最新情報

8月1日(月)~2日(火)

髙橋先生お休みです。ご了承ください

8月の休診日

2016年07月14日
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8月15日(月)~16日(火)休診です

ご了承ください。

 

山崎先生休診日のお知らせ

2016年06月22日
アルファ犬猫病院 お知らせ・最新情報

本州の梅雨のような長雨が続く今日この頃ですが、

皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。

7月12日午後から14日まで山崎先生がお休みのため、診察までに

お時間をいただくことがあるかもしれませんのでご了承ください。

 

 

狂犬病予防注射のご案内

2016年04月01日
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4月1日より平成28年度狂犬病予防注射の接種が始まりました!

生後3ヵ月以上の犬に義務付けられているこの注射は

混合ワクチンには含まれません。

また混合ワクチンとの同時接種も出来ません。

ワクチンの時期などについてご不明な点はお問い合わせください

 

 

 

 

進化する駆虫薬

2016年03月31日
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雪が解けると気になるのがダニですね。

今年も遂にダニ第1号出現です!!

近年ダニを含む予防薬の進化は目覚ましく、

美味しく食べられるお薬や長期間効果のあるお薬が出ています。

院内に環境に合わせたダニ予防薬のチャートもご用意してあります。

お気軽にご相談ください

早めの予防でペット達のみならず、ご家族の安全も確保しましょう!

 

春の健康診断始まりました!

2016年03月04日
アルファ犬猫病院 お知らせ・最新情報

暴風雪も大事なく過ぎ、いよいよ3月に突入です。

今月から恒例の春の健康診断が始まりました。

健康診断当日は出来る限り食事抜きでお越しください。

(食事の摂取によって検査の数値に影響することがあります)

 

レントゲン検査・エコー検査を一緒にご希望の方は

半日程度お預かりさせていただくこともございますので

お時間に余裕をもってお越しください。

(事前に予約のお電話をいただけると助かります)

 

隠れた病気の早期発見・治療のため

是非ご利用ください。

 

 

2016年になりました!

2016年01月13日
アルファ犬猫病院 お知らせ・最新情報

今年もよろしくお願いいたします

気づけば、1月も既に半ば・・・。

今年は雪の少ないお正月でしたね。

その分?寒さ厳しく、体調の変化が気になるところではありますが、

皆様健やかにお過ごしでしょうか?

今年が皆様とご家族にとって幸多き年になりますように。

また、3月からは恒例の「春の健康診断」が始まりますので

是非ご利用ください。

 

 

 

 

 

 

年末年始休診のお知らせ

2015年12月02日
アルファ犬猫病院 お知らせ・最新情報

年末は12月30日(水)午前中までの診療になります。

年始は 1月4日(月)から通常診療です。

 

なお、フードなど直送希望の方は12月22日(火)までにご連絡くださいますようお願いいたします。

 

 

 

羅臼町R様

2015年10月21日
アルファ犬猫病院 治療事例・ご家族の声

こちらでは北海道の動物病院「アルファ犬猫病院」がこれまでに治療を手がけた事例をご紹介しています。大切なペットに何かあったときのために動物病院を探している方は、ぜひご参考にしてください。なお、個人情報保護の観点から、お客様のお名前などは伏せてあります。

「ダイエットも治療のひとつ」

来院時、起立不能・体温上昇、今にも呼吸不全に陥ってしまいそうな「ガー!ガー!」という呼吸をしていたR家のワンちゃん。
すべての原因は肥満による気管の圧迫でした。
体温の上昇を抑えるための保冷処置・十分な酸素濃度を保つための酸素室・更には興奮させないために鎮静剤の投与も必要でした。
安静を確保しつつ食事管理での減量をし、その後少しずつ運動を加え、5.3kgあった体重を2週間かけて4.1kgまで落とした結果、脂肪に押し上げられていた気道が広がり、通常の呼吸ができるようになり、今は自力歩行で支障なく日常生活を送っています。

別海町M様

2015年10月21日
アルファ犬猫病院 治療事例・ご家族の声

こちらでは北海道の動物病院「アルファ犬猫病院」がこれまでに治療を手がけた事例をご紹介しています。大切なペットに何かあったときのために動物病院を探している方は、ぜひご参考にしてください。なお、個人情報保護の観点から、お客様のお名前などは伏せてあります。

「歯は汚れだけでなく・・・」

目の下がぐじゅぐじゅしていると来院されたMさん。
同症状で他の病院から転院されました。歯石はそれほどひどくなく、歯根膿瘍の可能性が高いので抜歯しなければ治らないことをお伝えしましたが、麻酔をかけることと歯を抜くことに飼い主さんが抵抗を感じておられたので、投薬で様子をみることになりました。
投薬で一旦は良くなったものの、その後しばらくしてまた同じ症状での来院となり、やっと抜歯の処置を承諾していただけました。
麻酔下で触っても一見問題のなさそうな歯で、モーターでカットしなければ抜けませんでしたが、歯根の1か所から目の下まで瘻管ができていました。
目の下の傷は回復に少し時間がかかりましたが、痛みなく食べられるようになったせいか体重がかなり増えてしまい、ダイエットをお願いしたほどでした。